刀剣詳細
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刀 関住兼道
価格 33万円
売約済み
商品番号
s0015
商品名
刀 関住兼道
登録
岐阜県 第67068号平成4年2月20日 発行
種別
刀
銘文
表「関住兼道」 裏「平成四年正月日」
刃文
のたれ
長さ
2尺3寸2分(70.4cm)
柄長さ
8寸2分(24.9cm)
反り
5分9厘(1.8cm)
重さ
全重量 1,130g
刀身のみ 570g
振るとき 850g
目釘穴
1個
拵
拵付き、白鞘なし
時代
現在
見所
1 金具類は古いものです。鍔は会津正阿弥、ハバキは銀むし一重(庄内ハバキ)、頭及び縁金具は、奈良利尋です。
2 奈良利尋は、江戸享保の奈良三作の一人として、金工一覧に掲載されている金工師です。
3 鑑賞用としても充分楽しめる一刀です。また、居合刀としても、お使いいただけると思います。
4 通常、現代金具の居合刀が多い中、古い金具でまとめた本刀は、バランスも極めて良く、高級な居合刀として、お勧めの一刀です。
5 現代金具をつけた兼道でも、65万円を超える価格で販売されています。古い金具をつけた当商品はたいへんお値打ち価格となっております。

















