刀剣
見所
鍔は銀製と思われます。重さは115gです。
45cm程度の刀身が入ると思います。
登録
銘文
表 於江府米澤住綱俊
裏 安政二歳三月吉日長運斎是俊
鑑定書
見所
江戸後期の作と思われます。
しっかりとした作刀です。
震災による被災者の方からの依頼品です。
割安の価格を設定しています。画像をよくご覧いただき、ノークレームノーリターンでお願いします。
登録
鑑定書
見所
茎(なかご)のやすり目が鷹の羽鑢で、関の兼常と思われます。
登録
鑑定書
見所
助定銘の入った短刀です。肌身の状態です。研磨の練習や、白鞘製作の練習用に最適な一振です。研磨は細名倉からでよいと思います。
2.はばきは赤銅でありますが、現代の名人に依頼し作成していただいたものです。色上もさすがと思います。
登録
鑑定書
見所
1.差し表の樋の中及び中ほどに小さな鍛えきずがあります。
2.室町時代後期の作と思われますが、真面目に鍛えられた刀です。
登録
鑑定書
見所
1.刀は無銘(会津道辰)の貴重刀剣の認定書付きです。
2.鍔は無銘(奈良)の貴重小道具の認定書付きです。蔦扇図 鉄地本瓜形象嵌
3.白鞘は入子鞘になっており、手のこんだ鞘です。入子鞘は、刀身を直接収納する内鞘と、これを収める外鞘から構成され、内鞘の取りはずしが可能です。
4.拵えも立派であり、床の間に飾っておきたい一品です。
5.小刀(小柄)は付属しません。
登録
鑑定書
見所
1.無銘ではありますが、会津の三善長道の作ではないかと思われる優刀です。鑑定が楽しみの刀です。
2.鍔は越前記内作で、特別貴重の刀装具に認定されています。認定書が付いております。鉄地丸形肉彫地透
3.目貫は龍で約7cmほどあります。
4.はばきは銀製で、家紋入りです。
5.白鞘が付いております。
6.これまで長い時代を大事に保管されてきたものと思われます。
7.小さな刃こぼれが数箇所、うす錆があります。刃こぼれは気にならない程度です。
登録
鑑定書
見所
半太刀拵え風の外装です。
刃紋はのたれ調で、おとなしい品のある太刀であると思います。
切羽は金着、はばきは銅です。
刃中に気になるほどではありませんが小さな鍛え傷があります。
研磨済みです。
平成23年8月 柄を新調しました。
見所
1 縁金具
波に貝図
「貝図は古来女性の貞操を意味した図柄
です。」
2 鍔
五三の桐の赤銅の様です。
3 目貫
双馬の図
4 返り角が付いております。
5 切羽の片方は銅に金着です。
6 床の間に飾るにも最適です。
見所
1 図柄は撫子で蒔絵の時代のある三本掛
けの刀掛けです。
2 画面で見てもわかる通り、すばらしい刀
掛けです。
3 金具もしっかりしたものがついています。
4 これほど時代のある優品は、なかなか
出てこないと思います。
5 江戸時代の芸術品であると思います。
6 中央の掛け手が補修されています。そ
のため、割安にしております。
見所
1 螺鈿で滝のある川辺に、婦人がもの想
いにひたるような図柄に見えます。
2 時代物です。
3 経年に伴う、スレ、アタリは多少ありま
す。
見所
金工鍔
牛図の透かし彫りで、藁小屋から牛が水を飲もうとしてできたところの図のようです。
覆輪は銀です。
大刀に適しています。
見所
龍の図としてはあまり見られない、おもしろい図柄です。
見所
赤銅地で龍図です。
損傷も無く完品な状態です。
見所
草花の図で、小振りで脇差に適していると思います。
見所
 
身幅(2.8mm)のある刀が入っていた鍔です。
見所
 
太刀、大刀にも使用可能です。太刀切羽付きです。
見所
 
材料は真鍮です。表の文様は龍に花の図で、裏は瓢箪、扇、巻物などの図です。
見所
 
地金の色が良く、古色あり、大刀に適していると思います。
見所
太刀拵えの海軍軍刀です。
鞘は鮫皮を使用しております。
No.190の揃い金具です。
刀身は模造刀ですので、登録は必要ありません。
登録
鑑定書
見所
銘文は古刀の則光のように判読されるのですが、鑑定を取得していませんですので、明確ではありません。
姿のやさしい短刀であり、楽しめる一刀です。
研ぎあがっており、このまま美術刀として鑑賞可能です。
登録
鑑定書
見所
吉田國光(磐城)は文化年間、磐城国平字吉田村に根本和泉守国虎の孫として生まれました。
吉田國光作の短刀は少なく、たいへん貴重です。
研ぎあがっており、このまま美術刀として鑑賞可能です。
刀袋付き
見所
刀剣の目貫のセットです。
画像をよくご覧の上、ご注文ください。
供託品です。
見所
刀剣の目貫のセットです。
画像をよくご覧の上、ご注文ください。
供託品です。
登録
鑑定書
見所
1 正次は古備前「正次」初め数名の正次
がいますが、天保ころの水心子正次では
ないかと思います。
2 匂出来の互の目乱に足長く入る。
3 龍の一作造りで、鮫皮は親鮫使用して
おります。
4 ハバキは素銅の一重です。
5 龍の一作造りの拵であり、ツナギを入れ
て床の間に飾るとすばらしく映える拵えで
す。
6 現在、鑑定書は取得しておりませんが、
作風から水心子正秀門であると思われま
す。鑑定が楽しみの一振りです。鑑定書
がないため、特価と致しました。
商品名
見所
お値打ち価格に値下げしました。
★9万5千円→8万9千円★是非この機会に
1 鍔は透かし鍔です(初期型だと思われま
す)。
2 金具類だけでも価値があります。
3 状態は完品に近いです。
4 軍装収集家にお勧めです。
5 尉官用刀緒付きです。
6 猿手は上等品のように思われます。
見所
1 刀身はつなぎです。以前、80cmほどの
刀が入っていました。
2 これほどの長刀の拵えはなかなか手に
入りません。
3 床の間の飾りに最適であると思います。
4 金具類は現代物です。
時代
見所
1 重勝は、名鑑では室町時代に親子二代
が掲載されております。
2 刃紋は直刃調のたれです。
3 3m強の樫の柄が付いておりますが、
配送できないため、槍身だけの提供とな
ります。
4 来店していただければ、画像で示す
鞘と柄もお譲りします。
その際、価格は19万円となります。
5 鞘の片面が黒い理由は、長年、座敷の
槍掛けにかけておいたため、
囲炉裏のススが付着したものです。
登録
見所
1 未鑑定ですが、新刀の水田国重あたり
の刀と思われます。
2 鞘は鮫皮使用しています。
3 画面でわかるとおり、刀身に数箇所傷が
あります。
見所
1 丸紐猿手(金具音防止用)がついており
ます。
2 金具類だけでも価値あります。
3 差し裏にへこみあります。ただし、美観を
損なうほどではありません。
4 軍装収集家にお勧めです。
見所
1 金物は唐草模様の様です。
2 鞘は梨子地で金蒔絵の葵紋を表に4個、裏に3個ちらしてあります。
3 太鼓金及びつばも葵紋です。
4 時代は古くはありませんが、床の間などに飾るのには品の良い拵えだと思います。
5 太刀掛けは古いものが付随しておりますので、割安と思います。
見所
1 旧日本海軍士官用のサーベル型指揮刀です。
2 刀身はステンレスです。刃はありません。
3 黄色の刀緒付きです。
4 吊鐶(ちょうかん)は二つとも健在です。
5 鍔のストッパーは開閉します。
6 軍装マニアにお勧めです。
7 経年による劣化は多少認められます。
重さ
全重量 1,130g
刀身のみ 570g
振るとき 850g
見所
1 金具類は古いものです。鍔は会津正阿弥、ハバキは銀むし一重(庄内ハバキ)、頭及び縁金具は、奈良利尋です。
2 奈良利尋は、江戸享保の奈良三作の一人として、金工一覧に掲載されている金工師です。
3 鑑賞用としても充分楽しめる一刀です。また、居合刀としても、お使いいただけると思います。
4 通常、現代金具の居合刀が多い中、古い金具でまとめた本刀は、バランスも極めて良く、高級な居合刀として、お勧めの一刀です。
5 現代金具をつけた兼道でも、65万円を超える価格で販売されています。古い金具をつけた当商品はたいへんお値打ち価格となっております。
見所
金象嵌
経年劣化による若干の金の剥がれも多少ありますが、全体的に状態良好です。
見所
表側に龍図、裏側に狛犬図の意匠です。
見所
時代のスレは多少ありますが、楽しめる拵えです。
登録
鑑定書
見所
同田貫正國との口頭鑑定をいただいておりますが、鑑定書は付いておりません。
鑑賞用として、又、高級抜刀用としても適していると思います。
登録
鑑定書
見所
美濃国大道と鑑せられます。
研磨済みの手間のかからない一刀です。
多少の鍛え傷やすれはありますが、気にならない程度と思われます。
見所









































