刀剣
登録
鑑定書
見所
1 正次は古備前「正次」初め数名の正次
がいますが、天保ころの水心子正次では
ないかと思います。
2 匂出来の互の目乱に足長く入る。
3 龍の一作造りで、鮫皮は親鮫使用して
おります。
4 ハバキは素銅の一重です。
5 龍の一作造りの拵であり、ツナギを入れ
て床の間に飾るとすばらしく映える拵えで
す。
6 現在、鑑定書は取得しておりませんが、
作風から水心子正秀門であると思われま
す。鑑定が楽しみの一振りです。鑑定書
がないため、特価と致しました。
登録
鑑定書
見所
1 未鑑定ながら、伝 長運斎 綱俊として
代々受け継がれてきた短刀です。
2 綱俊は水心子正秀門人で、江戸新々刀
期の備前伝の刀工としては抜きん出てい
ます。
3 研ぎあがっており、このまま美術刀として
鑑賞可能です。
4 拵えは梅の図の毛彫りで、目貫は鶴と
亀の洋銀の様。守り刀としても最適です。
5 「守り刀」は新生児が誕生した際に与え
る習慣があります。魔性から護り、健やか
に成長することを願うのが守り刀です。
商品名
見所
お値打ち価格に値下げしました。
★9万5千円→8万9千円★是非この機会に
1 鍔は透かし鍔です(初期型だと思われま
す)。
2 金具類だけでも価値があります。
3 状態は完品に近いです。
4 軍装収集家にお勧めです。
5 尉官用刀緒付きです。
6 猿手は上等品のように思われます。
見所
1 刀身はつなぎです。以前、80cmほどの
刀が入っていました。
2 これほどの長刀の拵えはなかなか手に
入りません。
3 床の間の飾りに最適であると思います。
4 金具類は現代物です。
見所
1 縁金具
波に貝図
「貝図は古来女性の貞操を意味した図柄
です。」
2 鍔
五三の桐の赤銅の様です。
3 目貫
双馬の図
4 返り角が付いております。
5 切羽の片方は銅に金着です。
6 床の間に飾るにも最適です。
時代
見所
1 重勝は、名鑑では室町時代に親子二代
が掲載されております。
2 刃紋は直刃調のたれです。
3 3m強の樫の柄が付いておりますが、
配送できないため、槍身だけの提供とな
ります。
4 来店していただければ、画像で示す
鞘と柄もお譲りします。
その際、価格は19万円となります。
5 鞘の片面が黒い理由は、長年、座敷の
槍掛けにかけておいたため、
囲炉裏のススが付着したものです。
見所
1 図柄は撫子で蒔絵の時代のある三本掛
けの刀掛けです。
2 画面で見てもわかる通り、すばらしい刀
掛けです。
3 金具もしっかりしたものがついています。
4 これほど時代のある優品は、なかなか
出てこないと思います。
5 江戸時代の芸術品であると思います。
6 中央の掛け手が補修されています。そ
のため、割安にしております。
見所
1 螺鈿で滝のある川辺に、婦人がもの想
いにひたるような図柄に見えます。
2 時代物です。
3 経年に伴う、スレ、アタリは多少ありま
す。
登録
見所
1 未鑑定ですが、新刀の水田国重あたり
の刀と思われます。
2 鞘は鮫皮使用しています。
3 画面でわかるとおり、刀身に数箇所傷が
あります。
見所
1 丸紐猿手(金具音防止用)がついており
ます。
2 金具類だけでも価値あります。
3 差し裏にへこみあります。ただし、美観を
損なうほどではありません。
4 軍装収集家にお勧めです。
見所
1 金物は唐草模様の様です。
2 鞘は梨子地で金蒔絵の葵紋を表に4個、裏に3個ちらしてあります。
3 太鼓金及びつばも葵紋です。
4 時代は古くはありませんが、床の間などに飾るのには品の良い拵えだと思います。
5 太刀掛けは古いものが付随しておりますので、割安と思います。
見所
1 旧日本海軍士官用のサーベル型指揮刀です。
2 刀身はステンレスです。刃はありません。
3 黄色の刀緒付きです。
4 吊鐶(ちょうかん)は二つとも健在です。
5 鍔のストッパーは開閉します。
6 軍装マニアにお勧めです。
7 経年による劣化は多少認められます。
重さ
全重量 1,130g
刀身のみ 570g
振るとき 850g
見所
1 金具類は古いものです。鍔は会津正阿弥、ハバキは銀むし一重(庄内ハバキ)、頭及び縁金具は、奈良利尋です。
2 奈良利尋は、江戸享保の奈良三作の一人として、金工一覧に掲載されている金工師です。
3 鑑賞用としても充分楽しめる一刀です。また、居合刀としても、お使いいただけると思います。
4 通常、現代金具の居合刀が多い中、古い金具でまとめた本刀は、バランスも極めて良く、高級な居合刀として、お勧めの一刀です。
5 現代金具をつけた兼道でも、65万円を超える価格で販売されています。古い金具をつけた当商品はたいへんお値打ち価格となっております。
見所
銀無垢で彫りもしっかりしております。
蟹の姿がユーモラスです。
見所
彫りはしっかりしております。
透かしが八箇所にあります。
欠損も無く完品です。
見所
金象嵌
経年劣化による若干の金の剥がれも多少ありますが、全体的に状態良好です。
見所
金工鍔
牛図の透かし彫りで、藁小屋から牛が水を飲もうとしてできたところの図のようです。
覆輪は銀です。
大刀に適しています。
見所
桜に菱重ね図の透かし彫りです。
時代色があり、古刀の太刀に適当かと思われます。
見所
龍の図としてはあまり見られない、おもしろい図柄です。
見所
表側に龍図、裏側に狛犬図の意匠です。
見所
厚みは薄く、古刀に合う鍔だと思います。
見所
赤銅地で龍図です。
損傷も無く完品な状態です。
見所
草花の図で、小振りで脇差に適していると思います。
見所
現代技術では不可能な網目模様です。作者名が金象嵌されています。
印銘あり
見所
金象嵌が施されています。
見所
時代スレなどありますので、格安にしております。
見所
良好な状態です。
見所
 
身幅(2.8mm)のある刀が入っていた鍔です。
見所
 
太刀、大刀にも使用可能です。太刀切羽付きです。
見所
 
材料は真鍮です。表の文様は龍に花の図で、裏は瓢箪、扇、巻物などの図です。
見所
 
地金の色が良く、古色あり、大刀に適していると思います。
登録
鑑定書
見所
1 素剣と添樋があります。
2 水心子一門で細川正義の弟子あたりと観せられます。
3 波紋は直刃で、研ぎあがっていますので観賞に適しています。
4 写真の通り、鍛え傷が一部ありますが、大きな傷ではありません。傷のある分、低価格で提供します。
見所
時代のスレは多少ありますが、楽しめる拵えです。
登録
鑑定書
見所
1 波平か月山または金剛兵衛盛高と観せらる長巻直しの良脇差です。
2 白鞘は無鑑査の鞘氏が製作した新品です。
3 時代による鍛え傷などがあります。
見所
等身大の鎧です。
兜の家紋金具が左側欠損しているため、格安と致します。ただし、全体的状態は美品です。





































